神楽坂で少人数の貸切ができるワインバー

神楽坂で、少人数の貸切の場所をお探しの方へ。神楽坂ワインバー六花(Rokka)は、個室ではなく、店内をまるごと貸切にできるワインバーです。

大きな窓から庭を望む小さなワインバーで、周りを気にせず、大切な方々との時間をお過ごしください。

神楽坂で、少人数の貸切はできますか?

できます。神楽坂ワインバー六花では、貸切のご相談を承っております。

個室ではなく、店内全体の貸切です。まわりを気にせず、お仲間だけで過ごしていただけます。

一人や二人でも、貸切の相談はできますか?

はい。少人数から、貸切のご相談を承ります。お二人でも大丈夫です。

大切な方と二人だけで過ごしたい特別な日。誰にも気兼ねせず、自分のペースでワインを楽しみたい日。

貸切というと、大人数で使うものと思われるかもしれません。けれど、六花では、人数の多さよりも、その時間をどう過ごしたいかを大切にしています。

何名まで貸切にできますか?

着席は11名まで、立食は15名までお受けします。

カウンターを含めて、お席は11席です。

少人数の貸切をご案内しやすいよう、1名様からご相談を承ります。

貸切の料金はいくらですか?

貸切は、お一人様税込10,000円を基本として承っております。お食事、ドリンク、貸切料を含んだ金額です。

最低利用金額は税込60,000円です。6名様未満の場合も、合計60,000円からご利用いただけます。

例えば、8名様なら税込80,000円、10名様なら税込100,000円が基本料金です。

貸切料が別途かかることはありません。

お料理やドリンクの持ち込みはできますか?

できます。お料理もドリンクも、持ち込み料なしでお持ち込みいただけます。ご希望の内容は、ご相談の際にお知らせください。

貸切の最低利用金額は、持ち込みの有無にかかわらず、税込60,000円です。

お持ち込みのワインを楽しむワイン会などにも、ご利用いただけます。

六花でご用意するお料理やワインと組み合わせることもできます。

貸切のお料理やドリンクは、相談できますか?

ある程度は、ご相談に応じます。

お料理やドリンクのご希望、ご予算をお聞かせください。

小さな店を一人で営んでいますので、内容によっては、事前のご相談をお願いしています。

貸切にできる日や時間は、いつですか?

基本は、通常の営業時間内です。火〜金は17:00〜23:00、土・日・祝は13:00〜22:00です。

月曜と第1火曜はお休みですが、休業日や営業時間外も、ご相談に応じます。

貸切のとき、庭は使えますか?

晴れの日であれば、庭をお使いいただけます。雨や強風の日は、ご利用いただけません。

住宅街のため、庭のご利用は22時までです。店内は、22時以降のご利用もご相談ください。

近所のご迷惑にならないよう、節度を守ってお使いいただける場合に、お受けしています。

ワンちゃんは、庭でご一緒にお過ごしいただけます。店内には、お入りいただけません。

犬連れの過ごし方についてはこちら:神楽坂で大型犬もOKのワインバー

貸切では、どんな時間を過ごせますか?

庭を眺めながら、ワインとお料理を楽しんでいただけます。

大きな窓の向こうに広がる庭。深いバーガンディの壁と、モスグリーンの椅子。花のシャンデリアの下で、グラスを傾けながら交わす会話。

ソムリエのオーナーが、お好みやお料理に合わせてワインをご提案します。

会話を楽しみたいときには、そっと見守り、ワインのお話を聞きたいときには、ご一緒に楽しみます。

その日集まった皆さまが、それぞれのペースで心地よく過ごしていただけたら嬉しいです。

個室はありますか?

個室はありませんが、少人数で庭を望む空間を丸ごと貸し切っていただけます。

個室をお探しの方にも、店内をまるごと貸切にするという選択肢があります。

周りにほかのお客様がいない空間で、ご一緒の皆さまだけの時間をお過ごしいただけます。

どんな会に使えますか?

お誕生日や記念日のお祝い、ご家族の集まり、ご友人との会、女子会、ワイン会、接待、少人数の会食など、ご希望に合わせてご相談ください。

通常の営業では、お子様のご利用は土日祝の17時までですが、貸切の場合は、平日も、時間を問わずご利用いただけます。

貸切の相談は、どうすればいいですか?

お電話でご相談ください。080-9321-5668

ご希望の日時、人数、ご予算、お集まりの目的をお伝えいただければ、お受けできるかご案内いたします。まだ具体的に決まっていない段階でも構いません。

神楽坂ワインバー六花(Rokka)は、東京メトロ東西線・神楽坂駅2番出口から徒歩約1分の場所にあります。

お店全体のご案内はこちら:神楽坂のワインバー 六花

大切な方と過ごす時間が、心に残るひとときとなるように。その日の過ごし方を、一緒に考えられたら嬉しいです。